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道の駅 貞光ゆうゆう館

Sight seeing information

​鳴滝

国道438号線沿いに流れる貞光川を挟んで対岸の猿飼地区にある。
鳴滝は、端山の南端部に近く標高1,073mの成谷三角点を源とし、西から東の方向で貞光川左岸に流れている。
この名は、七つ滝といわれたものが鳴滝と変わったものだろうと言われている。
七つの滝がつづく勇壮な絶景の地である。
江戸時代から古く知られており、阿波の名所として、藩主蜂須賀公が3回上覧したなどの文献が残っている。